
全ての検査が終了したら、今度は医師による問診を受けることになります。
ここで検査結果の報告や、レーシック手術の説明などが行われます。
この問診で医師と相談して、手術を受けるかどうかや、矯正の程度、レーシックの種類などを決定させます。
実際にレーシック手術するドクターが患者さんを診察し、検査データを基にレーシック手術が可能かどうか、どれくらい視力が回復するかなどをお伝えします。
検査を受ける前にも質問することは出来ますが、レーシックについての不安などがあれば、この段階で全て相談して解決しておきましょう。